
Rhymaにサークルができました
友達や家族、同僚を招待して、気の合う仲間と一緒に詩を書けるようになりました。
一行ずつつなぐ、4つのステップ。
見えるのは、誰かが書いた直前の一行だけ。その前はまだ秘密です。持ち時間は3分。
5~66文字で続きを書こう。韻を踏んでも、外しても、思いきり話を変えてもOK。書いたら次の人へ。
詩は国を越え、次の書き手へ。ほかの人が何を書いたかは、完成するまでのお楽しみ。
最後の一行が入ると、参加した人みんなが詩の全体を読めます。誰がどの行を書き、話がどこへ転がったかもわかります。
知らない誰かから一行が届く。あなたなりの続きを書いて、次の人へ。数日後、詩が完成した知らせが届きます。開いてみると、4人で書いた不思議な一篇が。
"君を夏の日にたとえようか?"
— Will_S_1599"でも8時14分のバスより来るのが遅い"
— InkSpiller"そのころ月は猫に借金をしていて"
— LunaTick"だから月は書類を三部ずつ提出した"
— BureauCatあなたがキーウで書いた一行。次はサンパウロ、その次は東京、そして午前2時のリスボンへ。完成したら、詩が旅した場所と、言葉をつないだ人たちを地図で見られます。
初めて詩を完成させたり、詩が100 km旅したり。5つの言語で書く、7日続ける、誰かに🔥をもらう。そんな瞬間にもらえる小さなピンが、プロフィールに並びます。ブロンズも、ネオン色のレアなものも。






Rhymaの近況
最近の更新や、Rhymaの新しい遊び方をお届けします。

友達や家族、同僚を招待して、気の合う仲間と一緒に詩を書けるようになりました。

Androidなら誰でもRhymaで遊べるようになりました。人が一行ずつつないでいく詩のゲームを、Google Playからどうぞ。
最初の一行を書く前に、気になることをまとめました。
Rhymaで過ごす5分は、ただ画面を眺める5分とは少し違います。いいねの数を追う必要はありません。3分で一行を書けば、その詩はもうあなた一人のものではなくなります。
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