RHYMA
アプリの更新

Rhyma、Google Playで公開しました

Androidなら誰でもRhymaで遊べるようになりました。人が一行ずつつないでいく詩のゲームを、Google Playからどうぞ。

パーティーハットをかぶったオレンジ色のキツネが、紙吹雪の中で跳ねてお祝いしている

RhymaをGoogle Playで公開しました。Androidなら、今日から誰でも遊べます。

この少し変わった詩のゲームを、ずっと作ってきました。今日から、あなたの一行をどこかの詩に加えられます。その詩がどこで完成するかは、まだ誰にもわかりません。

一人では書けない詩

Rhymaでは、人が一行ずつ詩を書きます。書きかけの詩を受け取っても、見えるのは直前の一行だけ。約3分で次の一行を書き、別の人へ渡します。

それが何人かに続き、最後の行が入って初めて、一緒に書いた全員に詩の全体が見えます。

韻を踏むこともあれば、誰も予想しなかった方向へ進むことも。そんな意外な展開も、このゲームの楽しみです。

アプリでできること

  • 世界の誰かが書いている詩に、ひと行加える
  • 好きな言語で新しい詩を始める
  • 完成した詩を開き、誰がどの行を書いたかを見る
  • 詩がたどった街や国を地図で見る
  • リアクションやコメントを送り、書いた記録やごほうびを集める

詩の行を書くのは人間だけ。RhymaがAIで行を生成することはありません。

テスターのみなさんへ

公開前にはAndroid版のクローズドテストを行いました。わかりにくい画面や不具合を教えてくれたみなさんのおかげで、より使いやすくなりました。ありがとうございます。

iPhone版について

iOS版も準備中です。iPhoneをお使いなら、トップページから先行案内に登録してください。準備ができたらメールでお知らせします。

Android版はGoogle Playから無料でダウンロードできます。まずは一行書いて、続きを誰かに託してみてください。

使いにくいところや気づいたことは、ご意見フォームからお知らせください。すべて読んでいます。

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